VOL.640 12月の恒例更新
こんにちは、ショートスティック武中です。
12月ですねぇ。早いもんですねぇ。今年ももう終わりですよ。
さて、12月といえば、ひたすらその年を振り返り、ベスト3をあげつづけるという苦行の季節であります。思えば、去年もそんな更新でした。…去年。なんかあまりよろしくない記憶の残滓がありますが、気にしないでおきましょう。
さて、告知も終わってしまいました。他になにか書くことないかと、思ったのですが特にないわけで。フライングしてベスト3を始めるのも、なんですしねぇ。
では、ネタにならなかったエピソードをいくつか書いてみますか。
「おにいちゃん」
けったいなあだ名がつきました。それが「おにいちゃん」。野太いおっさんからでも、やかましいがきんちょからでもなく、ぴちぴちぎゃるから。でも、もしかしたら二次元と三次元の境界線がぼやけているだけかもしれません。
「引き出物に巡洋艦」
結婚式に参列したら、引き出物をもらいました。中身は巡洋艦のプラモデル。新郎新婦曰く、それは「当たり」らしく、他の人には入っていないとのこと。喜ぶべきなんですか、これは。
「新・本屋のおねえさん」
よくいく本屋さんで働いていたむちむちな店員さんが辞めたらしく、新しい人が入ってきました。今度の人は、アニメ声の眼鏡っ娘。まだ、なれていないらしく恥ずかしそうに「い、いらっしゃいませ」という姿はいとよろし。
「竹繊維」
服屋にいったら、「こちらは竹繊維を使用しているんですよ」とやけになれなれしい店員から説明をうけました。そんでもって別の服を手に取ったら、「すみません。そちらは、竹繊維を使っておりません」と謝られました。いや、ぼく、一言も竹繊維の服が欲しいなんていってないのですが…。
「代表はあきらめてくれ」
ヒザの手術から1年。術後検診のため病院へ。意思はCTの結果をみながら、「代表でやれるほど回復はしていない。君のヒザは、プロでは通用しない」といわれました。いや、ただの一般人ですから。
「その辺の30分アニメ」
カールスモーキーの人がある長編アニメをさして「その辺の30分アニメとはちがいますね(笑」といっていました。その辺の30分アニメを舐めるな! と憤ったのですが、そのことに憤る自分に憤りを感じます。
「ユーディーのアトリエ」
PS2のパチンコ風雲録が切なかったので、景気づけにユーディーのアトリエを再プレイ。イリス以降、いかがなものかと思っていますが、ユーディーはよいです。原点に返ってくれないかなぁ、ガスト。
「猛打賞」
草野球チームで猛打賞。ぼく、すごい。ぼく、天才。上記のエピソードをみるとインドア派かと思われますが、一般的な評価としてはぼくは超スポーツマンで通っています。武中実記ではこっちのエピソードのほうが主軸です。
「10年サーブ」
構想10年。練りに練り上げた究極のサーブが今年ついに完成。「健太やります」の宿敵、王者・誠陵のナイアガラアタックなみにえげつない破壊力を手に入れたわけですが、対外試合をすることもないので持て余しています。正直、演習で核兵器ぶっぱなすようなものなので。どっかのバレーチームに入ろうかなぁ。
「太った」
体重が自己設定上限ラインに突入。ちぃ、まだ、忘年会は始まってもいないというのに。今年の冬は、ちょいと危険なニオイがするぜ。とかっこつけてる場合じゃないです。かっこつけてる場合じゃないけれど、きょうのおやつはチョコレートクッキーだよ。てへ。
そんなわけで、次回からは2007年個人的ベスト3をお送りします。お楽しみにぃ。
| コメント (0)

最近のコメント